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有限会社 宗松組
ユウゲンガイシャ ムネマツグミ
有限会社 宗松組(福岡県宮若市)は公園や上下水道の土木工事、民家や店舗の建築・修繕など行います。
0949-54-1168
住まい > 建設 > 工務店
福岡県宮若市湯原

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有限会社 宗松組について

有限会社 宗松組は「家づくり、街づくりの名工」をモットーに、道路舗装や下水道などの土木工事及び鳶工の仕事などを行っています。福岡県宮若市に本店を置き、宗松末廣と宗松潤一郎が役員を務めています。地元・宮若の様々な業種のプロフェッショナルの皆様とも連携し、常に良質なサービスを心がけています。

【歴史(コーポレート・ヒストリー)】

1978年
創業。屋号を「宗松組」とする。

1998年
事業の拡大に伴い、会社組織に切り替え、法人登記。商号を「有限会社 宗松組」とする。
福岡県が主催する建設分野のアワード「福建特賞」に選ばれる。

2008年
下水道排水設備の分野に進出。宮若市から指定を受ける。


【工務店として使用する鋸(のこぎり)の種類(例)】

●畔挽き鋸(あぜひきのこぎり)
片刃と両刃があるが現在ではほとんどが両刃もの。
明治以降に普及した鋸。
鋸身の先端がとがり、刃先が弧状で刃渡りが短く首は長い。
部材の中間から挽きこむこともできる。
また溝の畔の側面を挽くのにも使用する。
刃渡りは2寸から3寸5分(約6.1~10.6㎝)


●糸鋸(いとのこぎり)
透き抜きや象嵌などのようなこまかい曲線を挽くのに使う鋸。
糸鋸は細い針金状の鋼板に鋸歯を刻んだものであり、その刃を弦架鋸と同じような形状の糸鋸釣りにネジで固定し緊張させて使用する。


●釘挽き鋸(くぎびきのこぎり)
込栓や木釘、竹釘などを切るために使う小型の横挽き鋸の一種。
打ち込んだ木釘等をきりとるとき板の面を傷付けないために歯振はまったくついていない。
板の面に平らに充てるようにして鋸身を反らして切りとるのがコツである。
刃渡りは6寸(約18.2㎝)くらいが普通である。


●突き回し鋸(つきまわしのこぎり)
この鋸は向う押し鋸または向う突き鋸とも呼んでいる。
回し挽きの一種で同じ機能を持っているが、鋸の歯の方向が回し挽き鋸の場合とは反対に切り込まれているので、
回し挽き鋸とは逆に、向こうへ押して切る。
刃渡り6~8寸(約18.2㎝から24.2㎝)も普通ものである。


●欄間挽き鋸(らんまびきのこぎり)
回し挽き鋸の小型で歯も細かくしてある鋸。
杉柾、屋久杉、桐柾など高値材の欄間などの透き彫りでは、普通の回し挽きや突回し鋸では裏面に繊維が裂けて挽き目が粗雑になる恐れがあるが、
欄間鋸は挽き肌や挽き目がきれいに仕上がる。
刃渡り3~5寸(9.1~15.2㎝)が普通である。


サービス・施設情報

主な利用者層

  • 10代以下
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
  • 60代以上

サービスメニュー

インフォメーション

住所〒822-0121
福岡県宮若市湯原743番地1
アクセス
電話番号0949-54-1168
営業時間
定休日
駐車場
ホームページhttp://munematsu.com/
 
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