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玲子
東京都 女性 20代後半
玲子のブログ
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<<2019 年 07 月>>
 

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テーマ:

暴力や政治腐敗や虐待の危険な現場を隠しカメラで撮影する
テーマ: 隠しカメラ


1年かけて北朝鮮で撮影された映画『アンダー・ザ・サン』

隠しカメラの使用や検閲時のすり替えで個人の自由がない北朝鮮の現実をあからさまに

北朝鮮が外交ルートで抗議を行うも公開

北朝鮮とロシアの外交問題に発展する恐れも

隠しカメラ

撮影開始を知らせる合図と同時に、8歳の女の子「ジンミ」がカメラの前に立ち、明るい笑顔で「お父さんが言ってました。わが国はこの世で最も美しく、太陽が昇る地です」という台詞を語った。しかし決められた台詞を語り終えると同時に、ジンミの表情からうそのように笑みが消えた。撮影を見守っていた複数の北朝鮮政府関係者が監督に詰め寄り、気に入らない場面を削除するよう求める姿も何度か映し出された。しかしカメラは政府関係者が抗議するこれらの様子も密かに捉えていた。

 これらの様子はロシア人のヴィタリー・マンスキー監督が北朝鮮で1年かけて制作したドキュメンタリー映画『アンダー・ザ・サン(太陽の下で)』にしっかりと映し出されている。個人の自由が認められない北朝鮮における庶民の日常生活を描いたこの映画が、最近になって北朝鮮とロシアの外交問題の火種になる恐れが出てきたという。英国紙ガーディアンなど複数のメディアが報じた。

鳥が小型隠しカメラを盗んで飛翔 → どうにか回収 → 驚愕の光景が映っていた!

サイズが小さいにもかかわらず、鮮明に撮影することができるカメラ。額に装着して簡単に臨場感のある光景を撮影できるため、スカイダイビングなどのエクストリームスポーツでも使える優れものだ。

防犯監視カメラ

かもめが翔んだ日

そこに映っているのは、高台で羽を休める一羽のカモメ。ボーッとしているように見えるため、ほのぼのとした感じの映像だ。が、次の瞬間! カモメは防犯監視カメラをくわえると、あろうことかそのまま飛翔。持ち去ってしまった!

持ち主が焦るも、時すでに遅し。大事な大事な GoPro がカモメのさじ加減次第で、どうにでもなる状態に陥ってしまう。まさに渡辺真知子さんの『かもめが翔んだ日』さながら。切ない気持ちになる。

幸い、カモメからカメラを取り返すことができた持ち主。だが、問題は映っていた映像である。ヒントを言うならば、想像以上の場所だったということ。思わず「おぉ……」と声が漏れてしまう感じなので、高所恐怖症の人は閲覧注意。心の準備をしてその内容を確認するようにしよう。

崩落から5日、8人の生存確認 中国山東省の鉱山坑内

中国山東省平邑県の石膏(せっこう)鉱山で25日に起きた崩落事故で、地元当局は30日、坑内に閉じ込められていた作業員8人の生存を確認した。当局の救援チームが赤外線カメラで手を振っている様子を確認し、食料や照明を与えた。命に別条はないという。国営新華社通信などが伝えた。

関連サイト

http://www.karadakara.com/note/my/record/day/20151231_cm77.html

http://10144811.point-b.jp/b/comment.php?ano=210421

http://goobuy.livejournal.com/328.html

タグ:隠しカメラ

2016年01月03日 18:22:36

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